福井人Nonky - 記事一覧
| 発行日時 | 見出し |
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| 2010-8-12 10:37 |
『おれたち福井人』完全歌詞バージョン
デューク・エイセスに歌っていただいたバージョンは放送時間の関係で、2コーラスのみでした。自分としての想いが伝わっていなかったので、気になっていました。3コーラスバージョンを録音しましたので、お聴きください。 FLV Loading...’87福井・みんなの歌 優秀曲受賞 汽車で相席のばあちゃんに お故郷の自慢をさんざん聞かされ 雪がたくさん降って困るでしょ 2階から出入りをしてるのでしょう わかっちゃもらえぬ だからこそ 想いはつのるばかりだよ 東京で乗ったタクシーの運転手に おいらの故郷はどこかと尋ねた 芦原温泉 東尋坊 永平寺でも わかりやしない 寂しい想いのはずなのに 何故かおいらは胸をはってた なんとか蕎麦とか なんとか味噌とか あちこち騒いじゃいるけれど 魚がおいしい ご飯もうまい だから当たり前 人に味がある こんな福井が大好きさ おれたちみんな福井人
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| 2010-2-10 17:35 |
2010年度大学入試センター試験 中国語 第6問
第6問
海里的鱼游来游去,看上去很自由。但是,不同种类的鱼之间必须保持一定的距离,( ア )彼此就会感到不舒服,从而引发疾病,甚至死掉。 “不然”、“否则”、“要不”すべてOK 北京的正北方有两个有名的民俗村,其中一个比另一个更靠近市区,近约五公里路,也就是说去那里更方便一些,但去较远的哪个民俗村的人( イ )更多一些。 逆接して意外な結果を導くため、①の“的确”が不適 ( ウ )按照常理,路近的村子应该更吸引人了吧? 前文を受けた順接関係なので、③の“可是”が不適、副詞の“这么”ではなく、接続詞としての用法もある“那么”が適当 但是有时不一定都是这样的,( エ )因为对方给了他非同寻常的想像的空间。 ウまでで確定できるが、「~ではなく~である。」となる“而是”で確認。
这并非全是因为氧气不够所致,主要取决于鱼对空间的要求及其适应程度。 〔~所致〕~のためにそうなった [取决于~] ~によって決まる ②それは、必ずしも酸素不足のためだけではなく、主に魚の空間に対する要求と適応のレベルに左右されるのである。
fēnbuchū shàngxià → 分不出 上下 二つの村が甲乙つけがたいということで ③の 差不多 が正解。
究其原因,是到路远的村子的公路宽敞了许多,让人感到舒适,人们宁可多跑十里路而( 51 )。 遠い方の村に行く原因を述べた上でのまとめの部分であり、「5Km多く走っても~」の結論部分で 舍近求远 が正解。
上方向を表す①“爬上了山顶”、添加を表す②“写上了名字”、到達を表す③“考上了大学”、⑤“买上了电脑”は不適で、④“迷上了京剧”がOK
可见,在人们的日常生活中,无论是实体的物质空间,还是精神( 53 )到的空间,它们都占有及其重要的位置。人们既可以从中( 53 )到愉悦和幸福,也可以从中( 53 )到烦闷和痛苦。 以上から、人々の日常生活では、実際の物質空間であれ、精神が感じ取った空間であれ、それらはきわめて重要な位置を占める。人々は、そこから快楽と幸福を感じ取ったり、煩悩と苦痛を感じ取ることができる。 ④“感受”が正解。
① 人を愛するとき、相手を完全に理解できないまま想像によって理解している気になりがちだ。 × 一个人爱上了另一个人,固然和对那个人的了解不无关系。但是有时不一定都是这样的,( エ )因为对方给了他非同寻常的想像的空间。 人を愛するとき、もとよりその人の理解と関係ないわけではないが、いつもこうであるとは限らず、一方が他方に尋常でない想像空間を与えるからである。 ② 愛の昇華とは互いに想像力を働かせて美化し合うことだ。 ○ 是这个空间让一方不断地去美化另一方,在想像中把美好的东西赋予对方,于是产生了爱情。据说这种情况有时占到爱情的60%,甚至更多。是爱的空间感,让彼此发挥了想像,让爱得到了升华。 その想像空間が一方に不断に相手を美化させ、想像の中で美しいものを相手に付与することによって愛情が生まれる。こうした状況が愛情の60%、更には多くを占めることがある。愛の空間感であり、お互いに想像を発揮させ、愛に昇華を得させる。 ③ 人の喜びは物的あるいは精神的空間を介して伝達される。 × 可见,在人们的日常生活中,无论是实体的物质空间,还是精神( 53 )到的空间,它们都占有及其重要的位置。人们既可以从中( 53 )到愉悦和幸福,也可以从中( 53 )到烦闷和痛苦。 以上から、人々の日常生活では、実際の物質空間であれ、精神が感じ取った空間であれ、それらはきわめて重要な位置を占める。人々は、そこから快楽と幸福を感じ取ったり、煩悩と苦痛を感じ取ることができる。 ④ 人の愛情はその60%以上を想像力が占めるものだ。 × 是这个空间让一方不断地去美化另一方,在想像中把美好的东西赋予对方,于是产生了爱情。据说这种情况有时占到爱情的60%,甚至更多。是爱的空间感,让彼此发挥了想像,让爱得到了升华。 その想像空間が一方に不断に相手を美化させ、想像の中で美しいものを相手に付与することによって愛情が生まれる。こうした状況が愛情の60%、更には多くを占めることがある。愛の空間感であり、お互いに想像を発揮させ、愛に昇華を得させる。 ⑤ 人は、住居購入の常識に反してでも、空間を手に入れようとするものだ。 ○ 是空间感打破了人们买房子的习惯,人们不仅要买房,还要买房子周围的这片空间。 空間感は人々の住居購入の習慣を打破する。人々は住居を購入したいだけでなく、住居周囲の空間を買いたいのである。 ⑥ 海の魚は混雑した車内の人間と同様にストレスを感じている。 × 海里的鱼游来游去,看上去很自由。但是,不同种类的鱼之间必须保持一定的距离,( ア )彼此就会感到不舒服,从而引发疾病,甚至死掉。 ストレスについての記述が文章中にはない。 ⑦ 人が快適さを感じるのは、物理的空間によってもたらされる精神的充足を得るときである。 × 究其原因,是到路远的村子的公路宽敞了许多,让人感到舒适,人们宁可多跑十里路而( 51 )。 「物理的空間によってもたらされる精神的充足」の記述がない。 ⑧ 西向きのマンションであっても、美しい景色を楽しめれば必ず買い手がつくものだ。 × 因为那边的房子依山傍水,天地开阔,给人以敞亮的感觉。 美しい景色ではなく、空間が決め手である。 |
| 2010-1-19 18:02 |
2010年度大学入試センター試験 中国語 第5問
第5問 |
| 2010-1-19 14:20 |
2010年度大学入試センター試験 中国語 第4問
第4問 |
| 2010-1-17 17:59 |
2010年度大学入試センター試験 中国語 第3問
第3問 |
| 2010-1-17 16:20 |
2010年度大学入試センター試験 中国語 第2問
第2問 |
| 2010-1-17 12:55 |
2010年度大学入試センター試験 中国語 第1問
第1問 A 下線部と同じ発音を含むもの 問1 召开zhàokāi ①寻找xúnzhǎo × ②照相zhàoxiàng ○ ③招工 zhāogōng × ④着火zháohuǒ × 問2 基础jīchǔ ①几乎jīhū ○ ②奇迹qíjì × ③集中jízhōng × ④疾病jíbìng × 問3 重复chóngfù ①总统zǒngtǒng × ②种花zhònghuā × ③从前cóngqián × ④崇高chónggāo ○ B 下線部の声母の発音が他と異なるもの 問1 ①傍晚bàngwǎn × ②菠菜bōcài × ③旗袍qípáo ○ ④捕捉bǔzhuō × 問2 ①测验cèyàn × ②补充bǔchōng ○ ③告辞gàocí × ④发财fācái × C 下線部の韻母の発音が他と異なるもの(声調は問わない) 問1 ①收拾shōushi ○ ②错误cuòwu × ③伙食huǒshí × ④概括gàikuò × 問2 ①演讲比赛bǐsài × ②内科大夫dàifu × ③点蜡烛làzhú ○ ④派他出差chūchāi × D 声調の組合せが同じものの数 問1 月亮yuèliang a木头mùtou 同 b力气lìqi 同 c电池diànchǐ 異 d获得huòdé 異 ①1 × ②2 ○ ③3 × ④4 × ⑤なし × 問2 处分chǔfèn a气氛qìfēn 異 b报应bàoyìng 異 c巩固gǒnggù 同 d采购cǎigòu 同 ①1 × ②2 ○ ③3 × ④4 × ⑤なし × 問3 托儿所tuōérsuǒ a酸牛奶suānniúnǎi 同 b青年节qīngniánjǐ 異 c工艺品gōngyìpǐn 異 d三角形sānjiǎoxíng 異 ①1 ○ ②2 × ③3 × ④4 × ⑤なし × |
| 2008-6-14 23:00 |
平井堅、サンドーム福井を気に入ってくれたのかな?
Ken Hirai Live Tour 2008“FAKIN’POP” 自分としては、3月末のハーモニーホールでの綾戸智絵以来のコンサート。 |
| 2008-3-2 17:00 |
桃源郷?塩坂越(しゃくし)海岸の隠れ家、波華楼
三方五湖の近辺には、何度も来ているはずなのだが(観光遊覧船にも何度か乗ったし、エンゼルラインも何度も通行している。)、塩坂越トンネルをくぐったことがなかったのだろう。だいたいこの塩坂越という地名を「しゃくし」と、すぐに読める人はいないだろう。40年程昔だろう。小学校中学年で郷土の地理を学んだ時、「常神半島=船でしか行き来できない陸の孤島」と私にはインプットされていた。その半島の付け根部分にも来たことがなかったのだというのが、また今回の感慨をいやがうえにも強烈なものにしてくれた。 その塩坂越海岸に、隠れ家のように建っている『海香の宿 まるしもや 波華楼』で、河豚懐石をいただいた。鰭酒、てっ指し、てっちり、湯引き、河豚すし、煮こごり、から揚げ、焼河豚、雑炊、デザートと、プライベートビーチのような浜に、打ち寄せては、砂利をひきずりながら引いていく波音プラス砂利音を聞きながら、十分、河豚を堪能させていただいた。 翌朝は、梅の里会館で、たっぷり梅干しを買い込み、若狭三方縄文博物館[DOKIDOKI館]を見学して帰った。 |
| 2008-2-17 23:01 |
雪のドッグラン
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